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ウェディングケーキに工夫

今も昔も披露宴といえば、ウェディングケーキの入刀は演出として欠かせません。
少し前までは、本物のケーキではなく、プラスチックでできたケーキにクリームを塗りフルーツなどでデコレーションしただけのケーキに見立てたものに入刀してました。
しかし最近では、本物の生ケーキを使うことが多いそうです。
ここでウェディングケーキで披露宴を演出する方法を紹介したいと思います。
まずは、本物のケーキですから、なるべく無駄が出ないようにゲストにお配りすることが大切です。
そのため、ケーキ入刀後は切り分けをし、新郎新婦、ゲストの皆さんに召し上がっていただくことが大事です。
しかし、それだけではおもしろくないので、均等に切り分けたケーキのいくつかにあめ玉などを入れて、くじ引きのようにケーキを食べた後はあめ玉が入っているかを確認します。
あめ玉が入っていた人には賞品などをお渡しすると喜ばれると思います。

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